Glad.Of.Death.Revive Blog

Glad.Of.Death.Revive (G.O.D.R) 死の喜びと復活の喜び。  
頭文字を取るとゴッド、リバイブ 
神が受肉した姿 神の御子イエス・キリストが人類の罪を背負い十字架に架けられ、死んで 3日目に甦った!!!
この事を信じるものは救われる・・・・・。 の意を持つ。 
Jesusが罪を贖った(あがなった)事に喜び、復活を喜ぶ。
Jesusと聖書からインスパイアされて活動する。
オルタネィテブ.ゴスペル.メロディックハードコアバンド。

<< September 2010 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

<< 子供の世界 | TOP | hideさん ありがとう >>

2010.04.17 Saturday

EDO system



えー 最近というか昔からの思想で江戸システム と言うのが自分の中にある


詳しく EDOのことは解らん


ただ 昔はもっともっともーーーーーーーーーーっと生きることに必死だったのではと思っている





例えば 保険 年金制度 たかが200年も経ってない歴史だろう

国に依存しきっている現代

なんかおかしい


そもそも国家と言うものに寄生しているような生き方

いやっ 


むしろ国家が寄生しているのかのようなシステム



なんじゃこりゃーです



もちろん江戸時代も  年貢という奴隷システムがあった



最悪過ぎ ノーフューチャー 武器も刀狩りで既にない



そんな時代 何を思って生きていたんですかね



もしものはなしだけど


車に乗るのに現代社会は免許があって

免許とって税金を払い続けてのっている

保険もしかりまー事故ったら大変だからね 僕も保険入ってます





しかーーーーーーーーし



これが 昔だったらどうだったんだろう




移動手段



ウマ  カゴ  徒歩  草蛙 ですよ 皆さん


ウマ 免許ないでしょ 乗れなきゃ 乗るなです あぶなくて乗れません
(ウマ税金はあったのかも知れないが・・・・・・)


カゴ
(エコロジー過ぎる) 乗るのにはちゃんとしたカゴに乗らなきゃ ぼったくりや盗賊だったでしょう


わらじでの徒歩
すげー時間掛かるけど 確実 情報は全て自分の手で




なんか 全てにいえるけど 自分がしっかりしなきゃな時代だったような気がする


生かされているで無く   


生きていた



病気になったらどうしよう


ではなく




ならない為に すげー工夫してたんじゃないかなぁ




民間療法万歳



病気にならないように生きる


身体に悪いものは摂らない 




ダイエット する必要なし 


筋トレ 日々の生活がトレーニング



うーむ生きてる



腹が減った 金が無い


狩猟でイノシシとかウサギを捕る


捕れなきゃ


我慢



死ぬ時は 死ぬ





とにかくダラダラしてなかったのかなぁ



なんて勝手に妄想してます




朝がきて夜が来るのはすげーことで

もっと命や生きることに必死だったんだろうな


もちろん越後屋みてーな極悪人もいたと思う



明日から仕事が無い

どーしよう 日々の支払いが・・・・・・



そんなものしなくても 自立できる生き方をしたい物です



自立できないシステムをつくるのが支配者のする事だったら

怖いっすねー




で ござる








コメント

コメントする









この記事のトラックバックURL

http://blog.godr.jp/trackback/1170822

トラックバック

▲top